| 社団法人上野青年会議所 創立50周年実行特別委員会 | |||
| 基 本 資 料 | |||
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| 目標 指針 スローガン 基本理念 事業計画 ロゴマーク | |||
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| <目標> | |||
~対外目標~ 地域の大きな変化の中で、社団法人上野青年会議所が歩んできた49年間を振り返ると共に、変革の能動者たらん青年として、今後この地域に何が必要かを真摯に考え、若者の英知と勇気と情熱を糧に真摯に行動する事で、魅力と誇りの溢れる明るい豊かなまち“伊賀”を創造することを目標とする。 |
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| ~対内目標~ 社団法人上野青年会議所は創立50周年という大きな節目の年を迎えます。昭和33年6月1日(1958)より49年の歩みは、多くの先輩方の若き情熱溢れる勇気ある活動に支えられると共に、創始より脈々と受け継がれるJC魂の賜であり、これこそが当青年会議所継続の力です。 本年度創立50周年記念事業は、創始より受け継がれているJC魂を現役メンバー全てが今一度再確認し、50年の歩みを先輩諸兄と共に確認し、組織の50年目の誕生日を盛大に祝うと共に、平成の大合併により誕生した伊賀市市民の皆様より負託と信頼を得る組織として、また地域の責任団体として、ますます昇華することを目標とする。 |
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| 目標 指針 スローガン 基本理念 事業計画 ロゴマーク | |||
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<指針>
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| 青年会議所の半世紀の歩みは、その各時代の問題を若者独自の感性で捉え、解決してきた努力の積み重ねです。幸いにも我々には多くの先輩諸兄により積み重ねられた49年間の歴史という大きな財産があります。 時代の変化に臆することなく、49年間の財産を最大限の武器に若者の情熱溢れる勇気ある事業を展開することで、魅力と誇りの溢れる明るい豊かな“伊賀”の創造を目指します。 |
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| 目標 指針 スローガン 基本理念 事業計画 ロゴマーク | |||
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| <スローガン> | |||
「 "IGAvation 2008" ~平成伊賀の乱~ 」 |
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| 目標 指針 スローガン 基本理念 事業計画 ロゴマーク | |||
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| <基本理念> | |||
| 「魅力と誇り溢れる明るく豊かなまち“伊賀”をめざして・・・」 |
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| 我々青年会議所は、明るい豊かな社会の実現を理想とし、責任感と情熱をもった地域の青年によって構成されています。 私たちが住む伊賀地域も大きな変化を遂げました。創立50周年を迎え、創立50周年実行特別委員会では、このように大きな変化を遂げた地域の小さな歪を見逃す事なく、今後益々加速する高齢化の波に大きな防波堤を築くべく、地域の若者の意識改革を軸とした様々な事業を変革の能動者として真摯に展開し、明るく豊かで魅力と誇り溢れるまち「伊賀」の創造を目指します。 |
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| <事業計画> | |||
[対外事業計画] ・「気高き伊賀人育成の為の事業」 ・「自ら行動する誇り高き伊賀人の育成に関する事業」 ・「魅力溢れる地域「伊賀」創造の為の事業」 [対内事業計画] ・LOM名称変更 ・記念式典・祝賀会の企画運営 ・創立50周年宣言策定 ・上野JC歴史年表作成 ・創立50周年記念誌作成・配布 ・創立記念ゴルフコンペの企画運営 ・担当例会(2月例会、6月創立記念例会) ・NINJAフェスタ参画事業(活動PRブース設置運営) |
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| 目標 指針 スローガン 基本理念 事業計画 ロゴマーク | |||
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| <ロゴマーク> | |||
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| [選定理由] ・創立50周年記念事業を遂行する上で、シンボルとなるマークを考案・選定した。 ・「Go」 「50」 をイメージした。 ・カラーは2008年度のテーマカラー情熱の赤で選定 ・名称変更を考え、当初より IGA(伊賀)JCとすることで、名称変更もPRする事ができる。 ・oの部分は伊賀らしさを考え、手裏剣をイメージした。 ※ロゴマーク使用に際しての注意事項 ・基本的に、上記マーク(IGA JC含む)の全景を使用する。 ・ロゴマークの使用に関しては、実行委員会の承認を受けたもの以外への使用を認めない。 ・ロゴマークの色の変更に関しては実行委員会で協議した上で変更する事。 |
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| 目標 指針 スローガン 基本理念 事業計画 ロゴマーク | |||
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